6しょう さんぎょうをおこしたひとびと


旅人に親しまれた神教丸(しんきょうがん) 有川市郎兵衛(ありかわいちろべえ)
鳥居本(とりいもと)がっぱの父 坂田屋弥五郎(さかたややごろう)
湖東やきをつくる 絹屋半兵衛(きぬやはんべえ)
「彦根バルブ」のがんそ 門野留吉(かどのとめきち)
彦根が生んだ実業家 児玉一造(こだまいちぞう)
豊田紡績(とよたぼうせき)の大黒柱 豊田利三郎(とよだりさぶろう)
生命ほけん会社のそうせつ 弘世助三郎(ひろせすけさぶろう)
ぼうせきぎょうのはってんにつくす 夏川熊次郎(なつかわくまじろう)
銀座(ぎんざ)がいのはってん 宮本寿太郎(みやもとじゅたろう)
町の発明家 毛利勘次郎(もうりかんじろう)
食用ガエルのりょうり 谷澤賢治(たにざわけんじ)
ますづくりにせいを出す 日比野弥之助(ひびのやのすけ)
味づくりは人づくりから 小林庄平(こばやししょうへい)
松前(まつまえ)ぎょ業のさきがけ 田付新助(たづけしんすけ)
北海道へ 建部七郎右衛門元重(たてべしちろうえもんもとしげ)
行商から身をおこす 不破弥三郎(ふわやざぶろう)
大商人へゆめかける 西田庄助(にしだしょうすけ)
北海商人 吉田與三平(よしだよさへい)
商売の「こつ」はまず勉強 川上市三郎(かわかみいちざぶろう)
近江麻布(おうみまふ)商人 堤惣平(つつみそうべい)
綿花(めんか)のぼうえき商 北川與平(きたがわよへい)(三代)
北海道で米づくり 石橋彦三郎(いしばしひこざぶろう)
近江(おうみ)商人の心いき 馬場儀太郎(ばばぎたろう)
「商社」をそうせつした 伊藤長兵衛(いとうちょうべえ)

コラム

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