head

●埋木舎

〜 なおすけの青春時代をたずねよう! 〜

image

 なおすけは、1815年ひこねはん11代はんしゅいいただなかの14番目の男の子として楽々園で生まれました。たくさんの兄がいたのではんしゅになることはのぞめず、17さいの時からわずか300ぴょうをもらって、ほりに面した北のやしきでくらすことになりました。このやしきあとが『埋木舎』です。
 このじきなおすけは、一日たった四時間しかすいみんをとらないで勉強したといわれています。なおすけ32さいの時、ひこねはんしゅとなり、後にたいろうとなり日本を開国にみちびきました。

おもてもんぐち(表門口)ロードにもどる
indexへ